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2022-11-18

システムキッチンの種類に満足できてる?取り替えたくなる種類を紹介

システムキッチンへとキッチンリフォームをするにしても、その種類と特徴を確認してから交換(取り替え)をしましょう。

取り替えたい声が多いのは昔からある「I型タイプ」です。

 

キッチンリフォームでは「L型タイプ」へ交換する施工が一般的に行われています。

広々と使えて、収納スペースも十分に確保できるキッチンリフォームです。

 

また、憧れから選ばれているのは「アイランド型」です。

調理スペースの四方に空間を設ける独立タイプです。

 

家族とのコミュニケーションが図りやすいタイプでもあり、目的とプラスαから選ぶようにすると満足度が一気に高まります。

 

 

2022-10-21

注意点もある?!キッチンリフォームのポイントをチェック

キッチンリフォームでは、ガスコンロからIHクッキングヒーターに取り替えたり、レンジフードを取り替えたりもできます。

また、キッチンリフォームの工事では、キッチンの場所を移動させることさえ可能です。

 

壁付けキッチンから対面式にもできます。

しかし、注意が必要なのはキッチンは水回りリフォームだということです。

排水管、換気ダクト、電気の配線工事などが発生することもあります。

 

それによって費用に差が出るので、費用を抑えるならプランから考え直すことになります。

業者とのやり取りを大事にしましょう。

 

 

2022-09-16

キッチンリフォームで気になること!システムキッチンに交換する費用は?

キッチンは毎日使う場所です。

しかし、使い勝手が悪いからシステムキッチンを交換することになれば、キッチンリフォームは分からないことばかりです。

 

特に、キッチンリフォームで踏み切れないのは費用についてが曖昧だからでしょう。

取り替えるだけなのに、そこには様々な施工内容が加わるので、キッチンリフォームと一口にいっても50~100万円程度になります。

 

レイアウトやグレードにこだわらずとも、クロスや床の張り替えが必要になったりもします。それによってもキッチンリフォームの費用は変動するので見積もりは取りましょう。

2022-08-19

システムキッチンの交換までの施工日数やその流れを知ろう!

キッチンは毎日使う場所だからこそ、自分好みの使いやすいキッチンを理想としたいですよね。

今回は、キッチンリフォームでのシステムキッチンの取り替えの流れをサラッとご紹介します。

 

キッチンリフォームを依頼してからは、現地調査、見積もり、契約、施工開始といった流れです。

キッチンリフォームの工事が複雑でなければ取り替え完了までに1~2週間、相談からで1ヶ月程度です。

 

 

2022-07-15

新築一戸建ての住まいのコーディネートはフローリングから考える

新築という住まいをつくるにしても、漠然としたイメージでは失敗します。

空間をイメージすることが大切です。床材の選び方としておすすめしたいのは、壁や天井と同じく広い面積を占めている床材ですから、空間イメージを決定づけるのは素材感やデザイン性です。

 

とくにデザインによって住空間の印象は様変わりします。
新築でコーディネートする際、床は一番初めに仕様を決めておくべきなのです。

たとえば、木質の床のデザインは床材そのものの表面化粧で表現されるデザインもありますが、張り方(施工)で表現されるデザインもあります。

2022-06-17

床材を選ぶのなら、提供してくれるメーカーはどうやって選べばいいの?

新築なら壁材を含め、床材も色んなメーカーから選ぶことになります。

とはいっても、初めての家づくりとなると、一体どのようにメーカーを選べばよいかと困惑してしまうはずです。

簡単に探せるのはWEB検索です。フローリングメーカーから検索をかけましょう。

もちろんおすすめという謳い文句が目につくでしょうが、まずは自分の好みからピックアップし、次にセンスに合うかを考えます。

 

サイトにて商品をチェックし、施工事例を確認します。

中には海外製もありますが、品質の高さからいえばMade in japanがおすすめです。お手入れ情報もしっかり確認しましょう。

2022-05-20

床材を選ぶ基準ってあるの?フローリングの種類を理解してから選ぼう

新築なら床材を選ぶためにメーカーから選ぶでしょう。

フローリングと一口にいっても種類豊富ですし、どれもおすすめされているので悩ましいところです。

現在は、化粧材の種類によって分類されていて、天然木、樹脂、紙があります。

 

新築で不動の人気となるのは天然木です。無垢、挽き板、突き板とグレードがあり、おすすめは無垢です。

木の質感、お手入れや補修のしやすさ、強さなど総合的にみても無垢がイチオシされています。

木そのものの風合いやぬくもり、経年変化を楽しめるためメンテナンスをしなくても材質のアラが目立ちません。

2022-04-15

新築ならまずはインテリアをイメージしてから床材を選ぼう!

新築で床材を選ぶと言っても、「これでいっか」と安易に選んでしまうと、暮らしのスタイルが定まらなくなります。

というのは、室内にはインテリアが存在感を出しているからです。

 

素材やデザイン性とのマッチによって空間をイメージしなければなりません。

インテリアで人気なのは、モダン、ナチュラル、北欧スタイルなどです。インテリアのスタイルについては雑誌やWEBで調べておきましょう。

 

その際、床の施工例についてのおすすめ画像もたくさん出てきますから、自然とイメージが固まってくるかと思います。

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